”kill me Elk”
時代によって流行り廃りが繰り返される中、変化しない本質的な音を追い求める事をテーマに、隣人を愛しながら良質な音と美酒を求め仲間達と旅をする。
1本のベースの音を中心に、町や自然の音と融合したロードムービー的な音は、人生の美しさや日常に潜む人間の思考を切り取った様な幻想的な世界を創り上げている。
美しい生演奏があれば、町が幸せになると信じ
5年連続、年間100本以上バンド形式で演奏をしている。(最多ライブ本数、年間133本)